こんばんは

昨日楽しみにしていた歌番組UTAGEの録画を見て
驚愕したことが!

KABA.ちゃんの顔が(´;ω;`)
いつの間にそんな変わってしまったの・・・

って画面を見ながら固まってしまいました!!

 

鼻もかなり変わってしまっていて
目も全然違うし、一瞬誰なのかわかりませんでした。

昔のKABA.ちゃん好きだったのになあ・・・
ちなみに昔の画像はこちら

ぜ、全然ちがう・・・

ということでいつからこのお顔になったのか
調べてみました。

 

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KABA.ちゃんが今の顔になったのはいつから?

 

1、2016年3月にタイで性適合手術を受ける

子どものころから自分の性別について
違和感を持っていた、女性にあこがれていたということは
今までいろいろな番組で語っていたのは世間的にも知られて
いることですが、
オネエタレントとしてブレイクしたために
一度は女性になることを諦めていました。

ところが性適合手術という大きな決断をするに至ったきっかけは
やはり”恋愛”だったようです。

当時お付き合いされていた外国人男性に
「心も身体も女性だったらよかったのに」
といわれた一言で決断し、
タイで性適合手術を受けたそうです。

その様子は2016年9月25日に放送された

『ザ・ノンフィクション KABA.ちゃん、女になる』
で放映されました。
 

2、2016年9月戸籍を女性に変更

 
性適合酒手術を受けたあと、
戸籍も女性に変更し、本名も「樺島永次(かばしまえいじ)」から
「樺島一華(かばしまいちか)」になりました。
先程紹介の番組中で、本人がそのことについて語っていました。
 
KABA.ちゃんが「戸籍上の性別変更にあわせて新しい名前を付けてほしい」と
福岡の両親に頼むために帰省した旅も取材。
両親が「一から出直す」と「一花咲かせましょう」
という意味を込めた名前「一華」を送ると、
受け取ったKABA.ちゃんは「かわいいかわいい!」と大喜びした。
 

3、喉の声帯手術を受けて女性の声に

その後、声帯の手術を受け女性らしい高い声を
手に入れました。
気になるのはその費用。
それについては本人が囲み取材で公表したようです。

のど(声帯)の手術は思ったより安くて30万円くらいだった。
下半身(貫通工事)は150万円くらい。

みんなに『そんなもんでできるの?』と言われるけど意外に安い」
と金額を明かした

 

そのときの画像はこちら

引用:東スポWEB

 

まだ以前の顔に近いし、かわいいですよね?

 

4、これからどうなりたいのか

KABA.ちゃんには「なりたい顔」があるのだそう。
そのことについては、
昨年の2月に放送された「ダウンタウンDX」で語っていた。

IKKO(56)に「女になりたいのはわかるけど、
これ以上やらなくていいんじゃないかな」と諭され、
小椋ケンイチ(49)には「誰かが止めないと。
なりたい顔には一生なれないじゃない」と心配されていたが、
これに「なりたかった感じ(の顔)にならなかったから、
やりなおしてるの」と返していた。

 
引用:eciteニュース
 
そのときの画像はこちら
 
今の顔に近づいているようですが
このときから現在までに何度か整形されているような
印象を受けます。
 
個人的にここで止めててほしかった・・・(´;ω;`)
 
ちなみにこのときまでの総額は
1000万の大台を超すレベルだそうで、
頬骨を削る手術が一番高かったのだとか。
 
 
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まとめ

いかがでしたか?

正直録画を見てショックでした・・・(笑)

おそらく見ていた方はみんな同じ思いだったのでは・・・

きっと過去に様々な経験をし、
思い出したくないような辛い思いもしてきたんだと
思います。
そこから、自分の思う理想へ近づけていっているんだと
思うのですが、
整形依存になっていないか心配になりますよね。

思った自分になれなかったときに
表に出ることが嫌になったり、
マイナスになってしまわないように
願うばかりです。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 
 

 

 

 

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